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つり球 大阪 ブログトップ

つり球 大阪 [つり球 大阪]

つり球は舞台が江ノ島ですが、なぜか大阪という地が関連しているらしい。
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さてつり球とはなんぞや。私が創造したのは・・・・。
って創造ってなんや。漢字変換がかってに創造してしもうた。
ついでに創造するとつり球とは紐がついてる玉だな。
自分で球投げて紐がついてるから戻ってくる。
いやこれは創造ではなくて既存でした。
創造って難しいですね。

さて脱線はこれくらいにして想像したのは、野球でした。
ピッチャーに球を返したつもりで実は返さずに自分で
持っていて、塁上にいる走者をだまして、塁を
はなれたすきにタッチ!アウトーってなもんですな。
これをつり球というのか?登場人物が野球やってて、
つり球つかって勝ち続けるんかいなっておもったんですけど。
うん?よく考えたら隠し球でした。

うーむ。どうも球つながりで想像してしまったらしいです。

ジャ、ほんとのところはどうなんだってホームページ
絵見たらさわやかな湘南で風に吹かれた4人組?
しかも釣り針でつっている映像?が流れた。

ってことはつり球とはつりで球をとるという事か?
でもストーリをみると人間関係が希薄な4人がつりで
つながり、そして彼らが世界を救うというお話。

どーもつり球と大阪はつながんないなあ。
野球が関係していれば、しかも高校生であれば、
なんとなくつながるんだが、舞台が湘南で
主人公たちが人間関係の希薄なやつらで
みんなでつりをするのと大阪はどー考えても
つながらん。

無理やりつなげてみるか

主人公は実は全員大阪うまれ。
->大いにありえますな。人間関係が希薄なだけに出身地が同じだと分かると
親しみがわいて、つながりが生まれる。

主人公たちがつかうつり道具は大阪製。
->つり道具に日本のどこ製なんて書いてないから、販売元の
人に聞いて調べるってな事をしないと本当に大阪製か
どうかわかんない。

主人公が1人ずつ月1回大阪でなんかしてくる
->いいですね。このわけわかんない行動。物語になぞがあると
話に深みが出て、なんでという気持ちが見続けたい気持ちになる。

湘南が大阪と合併
->いきなり出た。とっぴな設定。なんてったってSFですから。
大阪が湘南になる?

主人公が大阪弁で話す
->そしたら漫才になってしまうな。話考える人は大変や。
毎回ネタ考えなあかんしな。

湘南の人が大阪弁で話す
->さわやかさがなくなって、こってこてになってまうがな。

湘南の人と大阪の人が入れ替わる(主人公以外)
->いったいどうなるんだ。予想がつかん。

大阪の人が全員湘南に来る
->すむ所なくなっちゃうぜ。

その逆で湘南の人が全員大阪へ行く
->そうか!!大阪の人がつり球で湘南の人をつるんだ。
するとその逆は湘南の人がつり球で大阪の人をつるんだ。

なんとなくつながりが見えたような気がする。
そうだ、つり球を使って世界の人をつって、主人公が
世界を救う!!
これだ。この話これできまりだ。

それでは、どんな話か本編をじっくり見さしてもらいましょう。
でも本当に大阪関係あんのか?

いじょ
タグ:大阪 つり球
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